まわりの音が聞こえるイヤホン 耳をふさがないため、音楽を聴きながらまわりの音も聞く事ができる新しいリスニングスタイル

クラウドファンディング国内過去最高額1億円突破! ※2017年6月1日時点、GreenFundingにて

骨伝導製品として
世界最高の再生帯域4Hz-40,000Hz

かつてない高音質リスニングを実現します。
※KEYENCE社の超高速・高精度レーザー変位計 LK-G5000シリーズにて計測
(2017年9月1日BoCo社調べ)

耳をふさがないから、
音楽も会話も楽しめる

音楽を聴きながら会話をしたり、周囲の音も
聞き取れるのでランニング中でも安心

骨の振動で音を聴く「骨伝導」

「音」とは振動です。通常、人は空気を震わせて伝わった音を「鼓膜」で受け取って、聴覚神経へ伝えています。しかし、「骨伝導」では鼓膜を使いません。空気ではなく、「骨」を震わせることで、聴覚神経に直接音の振動を伝えているのです。

防水等級 IPX5

マリンスポーツや運動で汗をかいても大丈夫。
※あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない
(WR-3 CL-1001モデルのみ)

クリップ式で簡単装着

イヤホンの上部フックを耳に引っ掛けて軟骨に押し当てます。耳の穴を塞がないので蒸れずに快適。

世界初※直径10mmの骨伝導デバイス
※2017年4月1日Boco社調べ

earsopen、誕生を可能にした技術

振動子の形状を円柱状にすることで振動方向が一定に確保され磁力の放射を限りなく振動子内に取り込む事ができ、駆動の無駄を限りなく減らす事が可能。
その技術を直径10mmという小さなデバイスで完成させました。

Running

お気に入りの音楽を聴きながら
車のクラクションや自転車の近づく音が
聞こえるので安心

Training

気分があがる音楽を楽しみながら、
トレーナーとの会話が可能

Nature

ハイキングしながら自然の音と
音楽に包まれる新しい体験

Office Work

仕事中に音楽を聴きながら、
呼びかけにも気づく事ができる

Telephone

電話で会話中でも、
周囲の音を聞きとれるので安心

Walking

音楽を聴きながら、
安全に散歩を楽しむ

ワイヤレスタイプ

Black

音楽用

《有線タイプ音楽用WR-3 CL1001 御購入時の注意点》

Androidスマートフォンでは機種により出力が低いため、WR-3 CL1001では音楽が小さく聞き取れない場合があります。その場合は、音をブーストするearsopen専用アプリや別売りのヘッドフォンアンプを御使用ください。品川・銀座のショールムにデモ機を展示していますので、ご不明な場合は事前にお試しください。
・キヤノンプラザ S(品川)  ・キヤノンデジタルハウス銀座

EO Booster

EO Booster

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Voice※

※個人の感想であり、本製品の効能・効果を表すものではございません。

赤ちゃんが寝ている横で音楽を聴くなどに使えそう。

耳が蒸れないので、ランニングなどに重宝しています。

iPhone 6+で聴きましたが、音量は上から2つめくらいだと音漏れもなくちょうど良い。音は通常のイヤホンと違いBGMのような感じで面白いのですが、電車など外部の音が大きいところでは厳しいかも。
聞く環境でどのように感じるか試してみるつもりです。

耳への負担がなく開放感があり大変良いと感じます。本当に骨伝導なのかと、耳栓をしてみましたが、きれいに聞き取れました。
ただ、普通の使用時に音が漏れ聞こえます。

つける場所によって聞こえ方が全然違う。

骨伝導式のものが登場して満足しています。

もう少しアンプ容量がなくとも聞けるようにしてください。

Androidやウォークマンでは音が小さい。iPadでは問題なかったが、アンプが欲しい。

人によって耳の形が違うため、音が聞こえる部分が違う。私は耳の上の方につけています。軟骨にしっかり当てるのが重要。

骨伝導にしては信じられないくらい音が良い。

インピーダンス8Ωというのはすごいが、オーディオ知識のある人のない人で評価が分かれそうな商品。出力の低い古いスマホでは使えない。

色を増やしてほしい。ホワイト、ブラック2色だけでは、地味すぎ。

earsopenの装着方法

  • ×間違ったつけ方
    耳の軟骨に触れていない
  • ○正しいつけ方
    耳の軟骨にイヤーピースをしっかりと押しつける
  • ○正しいつけ方
    人により最適な場所が違うため、軟骨にしっかりと当たる部分を探してください。

Q&A

《earsopen全般に関するご質問》

Q.骨伝導とはどういう技術なのですか?
「音」とは振動です。通常、人は空気を震わせて伝わった音を「鼓膜」で受け取って聴覚神経へ伝えています。しかし、「骨伝導」では鼓膜を使いません。空気ではなく、「骨」を震わせることで、聴覚神経に直接音の振動を伝えています。
Q.電車での使用は可能でしょうか?
外部の音が聞こえるという特性上、電車や工事現場の近くなど音が大きい場所付近では音楽が聞き取りにくい場合があります。
Q.周囲への音漏れはするのでしょうか?
大音量でお聞きになりますと音漏れは発生しますが、 通常の音量でご利用の場合ほとんど気にならない程度です。
Q.体験できるところはありますか?
キヤノンショールムの品川と銀座にてデモ機を展示しております。
キヤノンプラザ S(品川)
〒108-8011
東京都港区港南2-16-6 キヤノンマーケティングジャパン株式会社 CANON S TOWER 2F
http://cweb.canon.jp/showroom/personal/shinagawa/index.html

キヤノンデジタルハウス銀座
〒104-0061
東京都中央区銀座3-9-7 トレランス銀座ビルディング1F
http://cweb.canon.jp/showroom/personal/ginza/index.html
《音楽用有線タイプWR-3に関するご質問》

Q.携帯電話につないでも、他のオーディオプレーヤーと同じく聞こえますか?
骨伝導イヤホンは音を振動で伝えるため、振動デバイスの駆動にパワーが必要となります。そのため、通常の空気伝導式のイヤホンと比べて、接続した音響機器の音量(出力パワー)を大きくする必要があります。

<使用時のご注意点>
@ スマートフォンでご利用いただく場合はiPhoneのご使用をお勧めしています。静かな環境下(ご自宅やオフィス等)では最大音量の70-80%程度、環境音の比較的大きな場所(交通量の多い場所や商店街等)では最大音量の90%〜100%を目安にしてください。また、音量制限をしていると音が小さいことがありますので、 「設定」→「ミュージック」から音量制限をオフにしてください。

A Androidスマートフォンに接続してご使用される場合は、「EO Booster」という無料アプリをインストールいただき、併用してください。EO BoosterはAndroidスマートフォンの音量(出力パワー)を大きくするためのアプリです。機種によってはアプリをいれてもまだ出力が小さく、十分な音量を得られない場合があります。

下記URLへアクセス、「EO Booster」をインストールしてください。
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.boco.app.volumebooster

B ラジオやPC,ゲーム機器なども機器によっては出力が小さく、十分な音量が得られない場合があります。
事前にショールームでご確認ください。
Q.リモコンはありますか?
あります。プレーヤー側の対応にもよりますが、音量の調整や曲送りなどが可能です。
Q.マイクはありますか?
通話用マイクをケーブルに内蔵しており、電話通話等にご利用いただけます。
Q.イヤホンプラグのタイプは?
直径3.5mm 4極 ステレオミニジャック(ストレート型)です。
Q.接続ジャックは「OMTP」、「CTIA」どちらですか?
「CTIA」です
Q.有線タイプのケーブル長は?
約1mとなっております。
《音楽用ワイヤレスBT-3に関するご質問》

Q.バッテリーの持続時間を教えてください。
最大音量で使用した場合の連続再生可能時間は、約10時間です。
Q.ハンズフリーで利用をすることはできますか?
Bluetoothで接続しておくことで、ハンズフリーで電話通話や音楽鑑賞を行うことができます。
Q.充電方法を教えてください。
市販のACアダプター(HA-3は付属)と、earsopenを付属のマイクロUSBケーブルで接続し充電を行います。USBケーブルの接続が可能なパソコンからでも、充電は可能です。
ネックバンドの後ろ側の充電用ジャックにケーブルを接続してください。なお、電池残量がない状態から完全に充電するには、約2.5時間が必要です。
《Bluetoothに関するご質問 BT-3》

Q.対応するプロファイルは何ですか?
A2DP, AVRCP, HFPに対応しております。
Q. Bluetoothのオーディオコーデックは何ですか?
SBC(Sub Band Codec)になります。
Q. NFCに対応していますか?
対応しておりません。
Q. Multi Pointに対応していますか?
対応しております。履歴は8台で、最大2台と同時接続が可能です。
Q. Multi pairingは対応していますか?
対応しておりません。
Q. ペアリングができません。
@ earsopenがペアリングを受け付けられる状態(ランプが青色で早く点滅)になっているか確認してください。この状態にない場合は、earsopenの電源をOFFにし(ランプは消灯)、電源ボタンを長押し(2秒)してください。ランプが点滅状態になったことを確認してから、接続機器とBluetoothのペアリングを行ってください。

A (earsopenを他の機器と接続したことがある場合は)別の機器と接続されている場合があります(複数の機器と同時にBluetooth接続することはできません)。別の機器と接続したことがある場合は、別の機器のBluetooth機能をOFFにしてからペアリングしてください。

B earsopenと機器の接続に不具合がある可能性があります。earsopen側のBluetoothのペアリング履歴を消去したうえで再度ペアリングしてください。ペアリング履歴の消去は、 earsopenが電源OFFの状態で、電源ボタンを長押し(2秒)してください。

※ペアリング履歴を消去した場合、他の機器とのペアリングも解除されるため、それぞれの機器を利用する場合は再度ペアリングする必要があります。

■商品に関するお問い合わせ

BoCo株式会社 お客様相談窓口
メール:support@boco.co.jp 電話番号:03-6225-2099
受付時間:10:00〜17:00(土・日・祝日・BoCo社休業日を除く)
ホームページ:https://boco.co.jp/