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1日1ページ手帳×写真シールの活用法とは?充実の日々にマークスダイアリーを
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1日1ページ手帳×写真シールの活用法とは?充実の日々にマークスダイアリーを

レビュアー:さき

スマホやPCでスケジュール管理をする人も多い時代ですが、私はもっぱら手帳派。
中でも1日1ページ手帳は、仕事の予定管理だけでなく、日々の思い出を残すのにもピッタリなんです。今回は、私が愛用している「マークスダイアリー」の使い勝手のよさをご紹介。
さらに、キヤノンのスマホ専用ミニフォトプリンター「iNSPiC PV-123」との活用法もお伝えします。

本ページでご紹介する2020年版 手帳・ダイアリー「EDiT 1日1ページ手帳」
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本ページでご紹介するミニフォトプリンター「iNSPiC PV-123」
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マークスEDiT1日1ページ手帳で新年を迎える

1日1ページ手帳とは、その名の通り、1日分が1ページある手帳のことです。1日分以外のページもあり、書き込めるスペースが広く、様々な使い方ができます。

私が入手した1日1ページ手帳はコチラの1冊。

日本屈指のデザインステーショナリーブランド「マークス(MARK’S)」のダイアリーで定番のEDiTです。

柔らかく優しい印象のあるピンクカラーと、洗練された水彩タッチのグラデーション。カバー素材はやや厚めで、毎日使ってもなかなかくたびれそうもありません。


ちなみに、手帳は、4種のカラーバリエーションで展開されています(キヤノンオンラインショップでの取り扱いは、紹介中の「水彩ピンク」のみです)。

1日1ページある分、一般的なイメージの手帳よりもやや大きめですが、タテ約19cm・ヨコ約13cmと、A5サイズのノートよりはコンパクトなサイズ感。

ポケットサイズよりは少し大きいかな…。でも私のバッグにはすっぽり入るので、問題なく持ち運びできます。

1日1ページ手帳はゆとりあるページが最大の魅力

1日1ページ手帳の最大の魅力は、何と言ってもそのページボリュームです。

まず冒頭にあるのがイヤープランニングページ。

次をめくると、新たな1年間へのビジョンを書き込む欄が設けられています。

マンスリーページもしっかり備わっています。1日ごとの予定を書き込むスペースはもちろん、週始めの欄には、1週間のやるべきことや目標を記入することもできます。

そして、1日1ページ手帳の醍醐味であるデイリーページ。1日分をのびのびと使えるゆとりある余白です。

さらに、6時から21時まで、時間軸が罫線で区切られているので、1日のタイムスケジュールも管理しやすい!

その他にも、今年の手帳のバージョンからアドレスページが加わりました。スマホの故障など、緊急時に役立つページですね。

最後のページにはパーソナルデータを記入できます。紛失時にはこれが頼みになるので、私はいつも書いています。

少し分厚く感じるかもしれませんが、厚さは約1.8cm。約460ページで、今私が読んでいる文庫本と同じくらいでした。

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カードポケットやペンホルダーも備えられた使い勝手のよいカバー

マークスEDiTのカバーはそのデザイン性だけでなく、使い勝手にもすぐれています。

カバーの内側には2種類のカードポケットがあります。手帳に使うアイテムや、名刺などをストックしておけるので便利です。

カードポケットの上にはペンホルダーも付いています。

当然ですが、カバーは取り外し可能です。

サイズが共通していれば、別のカバーを取り付けることもできます。ちなみに、こちらはラウンドジップケース付きジャケット。より収納にすぐれたタイプです。

ラウンドジップを開くと、ペンなどの文房具やちょっとした書類なども挟めるスペースがあり、収納力が抜群です(※画像にある、付箋やペンなどの文具はついてません)。

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また、EDiT 1日1ページ手帳 ラウンドジップケース付きジャケット
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1日1ページ手帳にはミニフォトを活用すべし!

1日1ページ手帳は余白が豊富だからこそ、文字を書くだけでなく、写真を貼ることにも向いています。

こちらはキヤノンのミニフォトプリンター iNSPiC PV-123

用紙サイズ5×7.6cmのミニサイズの写真がプリントされます。裏面がシールになっているため、そのまま手帳に貼れるんです!

日々を彩る〈手帳と写真シール〉コンビ

さっそく1日1ページ手帳のデイリーページで活用してみました!

おしゃれなレストランで食べたランチ。写真映えする彩りでおいしさも伝わるでしょうか。

友だちの結婚式の写真も。手帳をめくって写真を見ると、感動が新鮮によみがえります。

仕事でのプロジェクトの打ち上げ。時には励みになる日記も必要です。

趣味をつづることも。写真で残すことで飽きることなく、趣味が長く続きます。

癒しの写真を貼っておいて、元気がない時にチラリ。もうひと頑張りできます。

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1日1ページ手帳とミニフォトプリンターiNSPiCは相性バツグン

ここまで私が愛用している1日1ページ手帳について、そしてミニフォトプリンターとの活用法を紹介しました。この2つのアイテムを持ち歩くようになってから、写真を撮る回数が格段に増えました(笑)


そして、日々の充実を感じています。日記がフォトアルバムになっているので、1年の終わりに振り返るのが楽しみです。

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【レビュアー紹介】

さき

30代のデザイナーです!趣味は料理やフラワーアレンジメント。肌身離さず持ち歩く手帳は「1日1ページ手帳」にこだわっています。仕事や趣味、プライベートの思い出を残すには、この手帳に写真シールを貼るのがよいとひらめきました!今回は、1日1ページ手帳×ミニフォトの魅力をご紹介します。



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